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教師育成システム

家庭教師のプロを育てる教師育成システム

教師育成システムカテキヨーの高い指導力と、合格実績を支えているのは、何と言ってもプロ教師たち。その教師の育成や、情報の提供、授業方法の勉強のためにカテキヨーでは、「KATE研」と呼ばれる独自の指導方法研究会を定期的に実施しています。そのテーマは、入試問題の分析・研究や生徒のカウンセリングや進路指導など、プロ家庭教師としてレベルアップをはかることを目的としています。生徒と同様に、教師も日々勉強することでさらなる実力を身につけるよう努力しているのです。指導力、人間性ともに認められた実力派教師による指導なら学習効率も確実にアップ。テスト前の対策や心のケアもしっかりサポートします。

厳格な教師採用制度
教師育成システム
入試・教育情報の収集
高い基準をクリアしているから指導力も抜群


各地のkate研

例えばKATE研ではこんなテーマを取り上げています。

県立高校 入試問題分析

県立高校 入試問題分析 入試対策を行うためには、まずは入試問題の分析を始めなければなりません。入試問題を多くの教師が様々な角度から解答・分析して入試の傾向や対策を把握します。KATE研での分析を次年度以降の指導に活かすことで、より効率のよい指導が可能です。このように、入試問題の分析を毎年続けることで、地域の受験情報・入試対策に精通したプロ教師集団が形成されます。


指導計画の重要性

指導計画の重要性 生徒指導をする際には、教師の指導計画が非常に重要です。生徒、特に小学生や中学生が自分ひとりで勉強の計画を作り、成績を管理することはとても大変です。例えば、「志望校合格」を目標とする場合には、テストの目標点数を設定し、その点数を達成するためには、1日どれだけの勉強をしなければならないのかを、生徒に理解・実行させなければなりません。そのためには、教師自身が、明確な指導計画を立てる必要があるのです。


不登校や学習障害のある生徒への指導方法

不登校や学習障害のある生徒への指導方法 不登校や学習障害のある生徒は、実力や能力の壁が大きいこともあります。しかし、教師が「できる」「できない」の基準を早い段階で作ってはいけません。勉強のみに気持ちを持っていくことが難しいケースが多いため、いきなり勉強「させる」のではなく、まずはコミュニケーションをはかることが重要です。人間関係を構築して精神的なゆとりを作り、その上で勉強「する」ように誘導することが、指導の第一歩です。

教師と教育相談員の連携体制

教師と教育相談員の連携体制 カテキヨーではご入会いただく前に、必ず個別での教育相談を実施しています。これは、カテキヨーのシステムや特徴を知っていただくだけではなく、生徒さん一人ひとりの学習の状況や苦手科目、最近のテストの成績、目標校などを聞かせていただくことにより、これから必要になる学習のポイントを分析し、最適な教師を人選するために行っています。この教育相談を担当するのが、各事務局・各教室に常駐している教育相談員です。教育相談員は担当する教師を決めると、現在の学力や今後の指導方法などについて、念入りに打ち合わせを行います。しかし、教育相談員の仕事はそれで終わりではありません。指導が開始してからは、教師から指導内容の報告を毎月受けて、その都度内容の確認と今後の指導に関する検討を行います。また、保護者様や生徒様からは直接言いづらい教師へのご要望などがあれば、教育相談員がかわって相談に乗り、質の高い指導を維持できるように、常にサポートしていきます。

スーパー家庭教師出身大学

指導力が自慢の教師が全国に多数在籍

カテキヨーでは、全国に1,331名(H27.11現在)のプロ教師が在籍し活躍しています。マンツーマン指導なので、難関校受験対策から、授業についていけないというお子様まで、一人ひとりのご要望に合わせて学習カリキュラムを立て、サポートしていきます。そんな自慢の教師陣の一部をご紹介します。「この先生に習いたい!!」というご希望があれば、是非一度お問い合わせください。

スーパー家庭教師出身大学

平成26年4月現在

0120-00-1111(お問い合わせは二重丸でオールナンバーワン)

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